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G-Tune HM-Bレビュー:APEX等、各ゲームでの快適性を検証してみた

今回の記事を読むとこんな事がわかります。

コストパフォーマンスに優れたゲーミングPCG-Tune HM-Bとは

カスタマイズ性が高く高性能で手頃な価格って本当?

人気ゲームでの動作感や快適性のリアルなレビュー

今回はマウスコンピューターより発売されたゲーミングPC『G-Tune HM-B』に関する具体的な情報を実際に使用しながらレビューしたいと思います。

【PR】今回の記事は、マウスコンピューター様よりPCの提供をいただき執筆しております。

目次

G-Tune HM-B レビュー・評価

G-Tune HM-B
製品名G-Tune HM-B
カラーブラック
OSWindows 11 Home 64ビット
CPUインテル® Core™ i7-11700F プロセッサー
グラフィックスGeForce RTX™ 3060
メモリ32GB (16GB×2 / デュアルチャネル)
SSDM.2 SSD 512GB (NVMe)
サイズ約189×396×390 [突起物含む]約194×411×400
重量約10.8kg
価格189,800円~ (税抜172,546円~)

サイズ・重量

本体正面
側面
背面
上面

サイドに施されたハニカム吸気口がおしゃれなデザインとなっており、艶消しブラックボディが高級感と強さ、そして購入者の所有欲をしっかりと満たしてくれます。

アクセスしやすい前面の斜めコンソールパネルには使用頻度の高いものを厳選し、ユーザーのことを第一に考えたデザインとなっております。

また背面上部にはHDMIケーブルが内蔵されており、わざわざケーブルを用意しなくてもスマートにモニター等へ接続できる工夫がされております。

重量に関しては約10.8kgと、一般的なミドルゲーマー用ゲーミングPCよりも少し軽いかな?といった程度。高級感漂うケースを使用していながら、この軽さは非常に好印象です。

電源ケーブル・周辺機器

PC以外の内容物は以下の通りです。

①電源ケーブル
②サポートマニュアル
③ファーストステップガイド
④保証書

はじめてゲーミングPCを購入される方はマウス、キーボードをご用意するか、購入時のオプションでこれらを追加しましょう。

自前の物でも良いのですが、ワイヤレスタイプは初期設定時に接続出来ない場合が多いため、できれば有線タイプがあれば安心です。

インターフェース

「G-Tune HM-B」のインターフェースは普段使いに便利な端子がしっかり搭載されております。ここでは代表的な各装備の一部をご紹介します。

①引き出し式HDMIケーブル

これにより乱雑しやすいコード周りがスマートに。

②USB3.2 Type-C 端子

Type-C端子のコントローラー(Nintendo Switchプロコンなど)を接続してゲーム可能。

③ディスプレイポート×4(D×3 HDMI×1)HDMIでの接続より圧倒的なスピードと安定感を実現したDポートを搭載。3穴なのでデュアル/トリプルモニターにも。

G-Tune HM-B CPU・GPU・SSD性能

ここからはG-Tune HM-BのCPU・GPU・SSDそれぞれの性能について詳しく解説していきます。

G-Tune HM-B CPU性能

G-Tune HM-Bに搭載されているCPUはIntelの第11世代と呼ばれる『Core i7 11700F』というモデルです。

Core i シリーズはインテルが開発した高性能CPUブランドで、現在i9が最新のモデルとなっております。i7はコア数が4〜8のモデルがあり、3Dや激しい動きのゲームに適した性能を持っています。

このシリーズは現在12世代が最新のモデルとなっており、今後13世代の発売が確定しています。つまり『Core i7 11700F』は比較的新しめのパーツということが分かります。(2022年4月時点)

最上位種のi9と比較すると大きく性能差をつけられてしまいますが、その分消費電力も抑えられており、誰でも扱いやすいパフォーマンスが人気です。(12900は125W、11700Fは65W)

i9 12900は66,000円に対しi7 11700Fは37,000円なので、自作PCを組むユーザーからも手に取りやすい価格と性能が好評を博しています。

G-Tune HM-B GPU性能

G-Tune HM-Bに搭載されているGPUはNVIDIAの『GeForce RTX 3060』というモデルです。

このRTX 30シリーズは高パフォーマンスと手頃な値段が大変評判であり、2021年の発売当時から現在に至るまで大人気トレンドパーツとしての地位を獲得しています。

その理由の一つに「RTX:リアルタイムレイトレーシング」と呼ばれる『より現実味を増す』描写技術を採用しているため、従来のGPUとは比べ物にならないほどリアル映像のゲーム体験が可能となりました。

加えてRTX 2060より採用された「DSLL」と呼ばれる機能があります。これは簡単に言うとフレームレートを引き上げる機能なのですが、2060のスペックでは十分に効果を発揮できずにいました。

3060は「RTX」と「DSLL」の機能を最大限に引き出せていることやコストパフォーマンスの高さが人気に繋がっています。

「ゲーミングPCには3060を搭載しておけば間違いない」と言われるほどの優れたGPUですが、昨今の半導体不足などの影響を受け実売価格がおよそ2倍に跳ね上がってしまいました。

現在は自作PCを製作するより、安心サポートなども付いてくるマウスコンピューターなどのBTOメーカーで購入する方がお得だと感じました。

G-Tune HM-B SSD性能

SSDの速度や性能を「Crystal Disk Mark」というソフトを使い、当PCのデータ読み込み、書き込み時の速度を調べてみました。

記憶領域には数種類の媒体が存在し、それぞれメリット・デメリットがあります。

・HDD…大容量データを扱える。安価だが衝撃に弱く振動が発生する。

・SSD…動作音が小さく故障のリスクが低い。容量単価が高い。

M.2SSD現在の主流になりつつある新媒体。コンパクトで高性能。

G-Tune HM-Bに搭載されているSSDは、現在の主流であるM.2 SSDの512GB (NVMe)が標準で装備されています。このSSDの測定結果は以下の通りです。

M.2SSDの平均的な読み込み速度2500〜3500MB/s以上とされておりますが、このSSDでは3110MB/s出ているため、非常に高速で優れたSSDと言えます。

この性能であればSteamやorigin等でたくさんのゲームをインストールしてもストレスフリーなローディングが可能なので、存分にゲーミングライフを満喫できるでしょう。

G-Tune HM-B 各ゲームでの快適性

ここからは各ゲーム(APEX、FORTNIGHT、VALORANT、原神)での快適性(fps値)を、実際に『G-Tune HM-B』でプレイして確認していこうと思います。

①各値(画質、描写品質)最高設定で検証

②プロおすすめ設定で検証

③「G-Tune PL-B」で144 or 240fps以上は出るのか?

3項目に分けて検証することで、『G-Tune HM-B』でゲームをプレイした際の動作性がはっきりわかるかと思われます。

PCゲームにおけるFPS快適指数の基準は下記の通りです。

動作の快適性に関しては感じ方に個人差があるかと思いますが、購入時の参考になれば幸いです。

G-Tune HM-B で「APEX」をプレイ

①各値(画質、描写品質)最高設定での検証結果(APEX)

検証項目検証結果
FPS値「カジュアル:平均166 fps」「コントロール:133〜186 fps」
排熱/ファン回転排熱少なめ / 低〜中回転を維持
不具合(ラグ、フリーズ)なし
快適性とても快適

まずAPEXでは、グラフィック設定を最高にして検証しました。

最高設定での感想として、ライト〜ミドルゲーマーであれば文句なしでハイクオリティなゲーム体験ができる動作感でした。

もたつきやラグも無く、144fps以上をしっかりと維持できており、それでいてファンの回転も少なく言うことなしです。

ヘビーユーザーであればもう少しfps値が欲しくなるかも知れませんが、ガチ勢のユーザーは次項の設定のように画質を落として快適性を上げるため問題ないと思います。

このゲームは他のタイトルにある「オート画質調整機能」が存在しないため、複数の項目を自身で調整する必要があります

とはいえ、最高設定にするにはどの項目も「高」や「極」にしておけば問題ありません。

②プロおすすめ設定で検証(APEX)

変更後のfps値166→222fps
快適性とても快適→ものすごく快適

ここでは競技シーンで活躍するプロゲーマーの方々が愛用している設定を実際に設定して検証しました。

モデルディテール以外はほとんど「低」設定なので、グラフィックに関しては正直綺麗とは言えませんが、その分快適性が向上し圧倒的なサクサク動作感を体験することが出来ました。

最高設定時より撃ち合いに勝ちやすく、常に敵よりもワンテンポ速く行動できるような状態が続き、なんとなく腕前が上達したかのような錯覚を覚えました。

fps値も200を切ることはないため、グラフィックよりとにかく勝ちを掴み取りたい方には非常にオススメできる設定だと感じました。

(負けると悔しくてもう一戦!と、時間を忘れてプレイしちゃいますよね…)

最高設定と比較すると画質の荒さが目立ちますが、fps値が向上し快適に動作しています。

③「G-Tune HM-B」で240fps以上は出るのか?(APEX)

変更後のfps値222→249fps
快適性とても快適→

最高画質より更にfps値が向上しましたが、画質は限界ギリギリ、必要最低限の描写です。

様々な条件下でAPEX快適度を調べた結果、ライトユーザーであれば最高設定でのプレイが最も快適に遊べると思うので、ぜひ「G-Tune HM-B」購入時の参考にしてみて下さい。

G-Tune HM-B で「FORTNIGHT」をプレイ

各値(画質、描写品質)最高設定での検証結果(FORTNIGHT

検証項目検証結果
FPS値「スクワッド:149 fps」「チームランブル:116 fps」
排熱/ファン回転排熱少なめ / 低回転を維持
不具合(ラグ、フリーズ)なし
快適性とても快適

フォートナイトはグラフィック設定の中にクオリティープリセットという項目があり、こちらを「最高」にするだけで1番快適な(高負荷)環境でプレイすることが出来ます。

こちらでのプレイ感想としては、APEXと同じく誰が遊んでも非常に満足できる画質と安定した動作感を終始維持しており、初心者から上級者まで快適なプレイが楽しめるでしょう。

しかしチームランブルに関しては、不特定多数のプレイヤーが入り乱れてバトルをするためどうしてもfps値が下がってしまいます。

ソロ〜スクワッドなどの基本的なモードをメインとしてプレイする方にオススメの設定であると言えます。

プロおすすめ設定で検証(FORTNIGHT

変更後のfps値149→189fps
快適性とても快適→ものすごく快適

ここでは世界中で活躍するプロの選手が好んで設定するグラフィック設定をそのままお借りして検証してみました。

基本的にキャラや背景などの描写を必要最低限まで低くして動作感やフレームレートを上げる設定なのですが、まずキャラの動きやカメラワークが驚くほど滑らかでサクサクです。

マウスを激しく動かしてもぴったりとカメラが張り付いて来るような、自分の身体の一部のようにキャラを操作できる事が非常に爽快でした。(ぬるぬるサクサク動作とはこの事か…!)

プロ設定はグラフィックは二の次、まずは相手プレイヤーに勝つことを最優先にしたものなので、勝利にこだわる方はこの設定を参考にしましょう。

最高設定よりも平坦で物足りないグラフィック描写ですが、抜群の快適性でプレイ可能です。

③「G-Tune HM-B」で240fps以上は出るのか?(FORTNIGHT)

変更後のfps値189→242fps
快適性とても快適→

本来キャラや遠くの視認性に荒さが目立つ設定ですが、DLSSで高水準を維持できています。

DLSSのおかげで高フレームレートを維持しながら綺麗なグラフィックでプレイすることが出来たので、「G-Tune HM-B」はFORTNIGHTに最適なPCだと言えるでしょう。

G-Tune HM-B で「VALORANT」をプレイ

各値(画質、描写品質)最高設定での検証結果(VALORANT)

検証項目検証結果
FPS値アンレート 308 fps
排熱/ファン回転排熱少なめ / 低回転を維持
不具合(ラグ、フリーズ)なし
快適性

まずはいつものように最高設定…なのですが、この時点で300fpsが出ており「G-Tune HM-B」はとてつもないマシンパワーを持っている事が分かります。

気になる動作感ですが、文句のつけようがないほどの快適性と綺麗なグラフィックジャギーや背景の潰れも無いため幅広いユーザーが満足できるプレイ環境だと言えます。

fps値も終始安定して300fps以上を維持できているため、144〜240Hzのモニターでより快適なプレイ環境を整えゲーム展開を有利に進めるのもオススメです。

「G-Tune HM-B」はVALORANTをメインでプレイする初心者からプロユーザーにとって間違いない選択肢の一つだと言えるでしょう。

マウスコンピューター公式サイトでは、モニターをはじめあらゆる周辺機器が購入できますのでこの機会にまとめて揃えてしまうのもオススメです。

②プロおすすめ設定で検証(VALORANT)

変更後のfps値308→345fps
快適性神→神(最高クラス)

競技シーンで活躍中のプロが愛用しているグラフィック設定を真似てみたところ、345fpsという驚愕の数値が出ており、キビキビと動くカメラワークに加え出会い頭での撃ち合いに勝てるシーンが間違いなく増えました。

グラフィックは最高設定と比較すると少々物足りなく感じますが、搭載している高性能GPUがしっかりと描写サポートをしてくれるため、そこまで荒さは感じず快適性を維持できている印象を受けます。

FPSゲームはプレイスキルも勿論ですが、一瞬のグラフィック描写性能が大きく勝敗に影響します。

特にVALORANTは相手より速く画面に情報を表示させた人が勝てるゲームなので、「G-Tune HM-B」は当ゲームをプレイする人にとって最適な性能を持っているPCだと言えます。

G-Tune HM-B で「原神」をプレイ

ここではスマホアプリで大人気のMMO「原神」のPC版に関する動作感を検証しました。

先日スマホ版原神にアップデートが入り120fpsでプレイできるようになりましたが、PC版は最大60fpsでの動作が可能です。

60fpsは出るのか検証

まずはfps値の検証ですが、原神はfps値の画面表示に対応しておらず別のソフトを経由して調べる必要があります。(Geforce experienceも不可 )

今回は最近ベンチマーク測定などに多く使われている『Cap FrameX』というソフトを使って調べてみました。

グラフィックは最高設定でスタートしたところ、「average」項目には59.9fpsのsmoothと表示されているためしっかりと60fpsを出せていることが分かります。

実はPC版もツールやコマンドを打ち込むことでfps値制限を解除することができますが、チートツールと認識されアカウントが凍結される恐れがあり推奨できません。

またfps検証ソフトは「MSI afterburner」などもオススメです。

G-Tune HM-B 各ゲームでのベンチマークスコア

ドラゴンクエスト10 ベンチマークスコア

オンラインMMOの人気作であるドラゴンクエスト10の動作感を公式ベンチマークソフトを使って検証しました。

こちらでは最高品質、1920×1080、フルスクリーンという1番負荷の掛かる設定で動作させましたが、圧倒的な静音性に加え最高評価である「すごく快適」を獲得しました。

快適プレイの指標となるスコア平均は10000以上とされておりますが、今回は2倍以上のスコアが出たので快適なプレイが可能と言えます。

オンラインMMOは自分以外の不特定なプレイヤーとエネミー、そしてあらゆるエフェクトが重なり動作が重くなりがちですが、「G-Tune HM-B」のマシンパワーであればストレスフリーで遊ぶことが可能です。

ff14 ベンチマークスコア

大人気MMOの金字塔である「FF14」に関する動作感を検証します。こちらも公式サイトに専用ベンチマークソフトがあるのでインストールします。

こちらも最高設定にして検証しましたが、快適スコアの平均値である9000を大きく上回る20191という数値を叩き出しました。

MMOは長時間プレイすることが多くなりがちなので、PCの負担や動作音、排熱などを気にする方も多いかと思いますが、「G-Tune HM-B」は驚くほど静かに動作していました。

(著者のPCは壊れそうなほどファンが回転し排熱もすごかったのに…)

ユーザーをはじめPC本体、あらゆる環境への配慮を大切にしているマウスコンピューターのものづくりはさすがと言えます。

G-Tune HM-B 特徴

VRやメタバースなどの最新技術を快適にする新発想HDMI

(前面のHDMIを使用するときに必要。ケーブルの長さは実寸でおよそ38cm。)

当記事の上部にはPC筐体の写真を掲載しておりますが、ケース背面には不思議な突起物があるかと思います。これを真っ直ぐ引っ張ると…HDMIケーブルが出てくるのです!

これは乱雑しやすいケーブル周りをスマートにするだけでなく、昨今の新たなスタンダードとなりつつあるVRゴーグルを接続しやすくするための新発想なのです。

「ゴーグルで遊ぶたびにわざわざPC背面にケーブルを挿すのは本当にしんどい…」

このような悩みを簡単に解決することが出来ます。コンソールパネルへのアクセスがしやすいよう斜めに面取りがされているのも好印象です。

最適化されたエアフローによる優れた冷却性能

(磁石で簡単に着脱可能なメッシュフィルター。メンテナンスがとても楽ですね。)

ゲーミングPCはゲームプレイ時の『排熱』が大きなネックとなり、この問題を疎かにすることでPCの故障に繋がるケースが非常に多く、これを解決するにはエアフローが重要です。

エアフローは簡単に言うと風の流れを指し、いかにPCケース内に蓄積する熱をしっかり逃がせるかが重要となります。

G-Tune HM-Bは前面から空気を吸い込む方法から、PC底面より空気を吸い出す方法に切り替えることで高温になりやすいCPUやGPUを最も効率よく冷却するエアフローを実現しました。

PC内部の熱はそのまま自然な流れで後方に排出されるため、PC利用者や周囲の人を不快にすることなく効率的に冷却が出来ますし、マグネットフィルターも簡単に水洗いできる点も好印象です。

(このあらゆる方面への気遣いこそ、マウスコンピューターの真髄だと勝手に思っております…!)

ハイエンドモデルが嫉妬する脅威の静音性

(日常生活の普通の会話が60デジベル。43は小さめの話し声と同等レベル。)

G-Tune HM-Bは高スペックなのにも関わらず驚くほど静かに動作するため、ご家族や周囲に気を遣うことなく存分にゲームに没頭することができます。

実際に各ゲームのfps数値を検証しているときは本当に静かに動作していたので、『ちゃんと動いてる?もしかして壊れてるのかな?』と、何度も本体に耳を近づけ動作音を確認したほどです。

ゲーム用途専用として使用する分には、イヤホンやヘッドセットをしてプレイすると思うのでそこまで動作音は気になりませんが、動画編集やお仕事に利用する方にもオススメの静音性です。

ここまでG-Tune HM-Bに関する情報をお伝えしました。

昨今では半導体不足によるパーツ価格の高騰もあり今ゲーミングPCを購入するなら自作ではなく公式BTOメーカーでお得に買うのがオススメです。

この記事を読んで少しでも興味が湧いた方はぜひ一度公式サイトを覗いて購入を検討してみてはいかがでしょうか。

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